施設紹介

施設概要

 当センターは、京大病院敷地内という優れた立地を生かし、京大病院の強みである基礎及び臨床研究のこれまでの実績を最大限活用した、医療機器開発のための臨床研究を推進します。大学と企業の研究者による密接なコミュニケーションが可能な環境を提供することで最先端の医療機器開発を支援します。

建物名称 京都大学医学部附属病院
先端医療機器開発・臨床研究センター
所在地 京都市左京区聖護院川原町54
設立日 2011年4月1日
建築面積 約 957m²
延床面積 約4,635m²
構造 鉄骨造(地階一部鉄筋コンクリート造)
階数 地上5階・地下1階
用途 レンタルラボ、産学連携オフィス、カンファレンスルーム、管理スペース、設備室等
ラボ面積 北側ラボ 1 区画 約60m²
南側ラボ 1 区画 約70m²

 建物には充実した各種共用スペースがあり、セキュリティシステムも整備されています。

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